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お店がいっぱいあったころ

松江城北公民館 » お店がいっぱいあったころ

昭和56年から57年というと、今から40年ほど前になりますね。当時永井睦(ながいむつみ)さんは「星の子」という喫茶店を切り盛りしながら、油絵を描いておられたようです。永井さんは今はもう故人ですが、息子さんから油絵を貸していただき、コピーして展示しましたので、どうぞご覧ください。ふれあいルームで展示しています。当時は喫茶店ばやりでよく利用しました。カレーにピラフにスパゲティ、そして真っ黒の苦いだけのコーヒーに砂糖を入れて飲んでいました。今は当時のような喫茶店はほとんどなくなりましたね。雰囲気だけでいえば朝日町の「らぐたいむ」くらいかな?

油絵には喫茶店「星の子」があった北堀商店街の当時のお店が描かれています。

 

 

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